水戸黄門 第40部

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投稿者:mitokoumomさん

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水戸黄門 第40部 放送開始!★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼ 詳細はコチラ⇒http://mitokoumom.seesaa.net/★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼★▼◎由美かおるの入浴シーンも200回さらに第14話(11月9日放送)では、第16部(昭和61年4月28日~)のかげろうお銀役でレギュラー出演者として登場し、第29部(平成13年4月2日~)からは現在の疾風のお娟と役名が変わりながらも『水戸黄門』の出演回数を重ねている由美かおるが出演700回を迎える。『水戸黄門』では印籠を出すシーンとならんで、由美の健康的な入浴シーンが話題になるが、出演700回目の第14話で、この入浴シーンも節目の200回目を数える。 ◎敵か?味方か? 松尾芭蕉が登場今回、老公一行は津軽を目指して出立し、東北と北陸を巡る行程を歩むが、思わぬ人物が付かず離れずしながら旅に同行する。それは俳人の松尾芭蕉とその弟子・河合曽良。老公は風車の弥七から二人が弥七と同じ伊賀の忍びの出身だと知らされる。第1話では老公が絶体絶命の危機に陥ったとき、芭蕉の命によって曽良が現れて老公に加勢するが、敵なのか味方なのかは不明。老公一行と前後して二人も江戸を出発し、旅の途中で時々現れては(第1話、第5話、第13話ほか)、物語の鍵を握る役回りとなって活躍する。芭蕉役は堺正章、曽良役は田宮五郎がキャスティングされた。今シリーズは芭蕉と曽良・師弟の動きからも目が離せない。 ◎今回の旅の発端は水戸の西山荘で穏やかな日々を送っていた老公に、江戸の水戸藩邸で大きな騒動が起こったという知らせが届く。ある津軽藩士が材木の横流しが行われていることに気付き、その証拠をさぐっていたところ窮地に陥った。その藩士を江戸の水戸藩邸にかくまったことから、水戸藩主・水戸綱條(国広富之)は津軽藩と御家人たちとの争いに巻き込まれる。真相を探るため老公は水戸を発ち江戸へ向かう。第1話のゲストは風間トオル、若林豪、火野正平、高知東生、三津谷葉子、愛華みれ、水谷八重子ほか豪華な顔ぶれがそろった。おなじみの老公の宿敵、柳沢吉保(石橋蓮司)と柳沢と手を結ぶ祈祷僧・隆光(麿赤兒)、将軍・綱吉の母で隆光に傾倒する桂昌院(岩崎加根子)も健在。三人は光圀の存在を疎ましく思っており、旅の始まりに不気味な影を落とす。第40部ではこのほかにも、安達祐実(第2話)、西田ひかる(第5話)、水前寺清子(第6話)、島崎和歌子(第11話)、黒川智花(第12話)など華やかで個性的なゲストをキャスティングして、物語を彩り豊かに支えてゆく。 水戸黄門40部公式サイトより

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